新生児聴力検査(ABR)
赤ちゃんに実際に音を聞かせて耳が聞こえるか確認する検査です。
脳の中の耳の中枢に「音」の信号が伝わると脳波に現れます。これを紙に記録したものをABRといいます。
難聴があれば早期に発見し治療に結びつけることができます。
但し、0.03%の誤差があるため、引き続き聞こえているかどうかの注意は必要です。
この検査は現在のところ、保険等の扱いができない任意の検査です。費用は8000円です。再検査の場合も8000円必要です。
そのため、申込書にご記入の上、検査の意思のご確認をさせていただきます。
申し込まれる方は、以下の申込書に記入し、入院時提出してください。

新生児聴力検査(ABR)申込書はこちら(PDFファイル 186KB)
脳の中の耳の中枢に「音」の信号が伝わると脳波に現れます。これを紙に記録したものをABRといいます。
難聴があれば早期に発見し治療に結びつけることができます。
但し、0.03%の誤差があるため、引き続き聞こえているかどうかの注意は必要です。
この検査は現在のところ、保険等の扱いができない任意の検査です。費用は8000円です。再検査の場合も8000円必要です。
そのため、申込書にご記入の上、検査の意思のご確認をさせていただきます。
申し込まれる方は、以下の申込書に記入し、入院時提出してください。

新生児聴力検査(ABR)申込書はこちら(PDFファイル 186KB)
新生児聴力検査(ABR) 2008/09/06
